泣ける 2015-06-25

和歌山の駅長猫の「たま」死ぬ

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source:和歌山電鐵株式会社

和歌山電鉄貴志駅の三毛猫”駅長”「たま」が6月22日に急性心不全で亡くなりました。

「たま」は、16歳、人間の年齢に例えると80歳もの高齢でした。 動物が駅長になるのは珍しく、帽子やマントを身に着けた格好が愛らしく、「たま」のグッズや書籍がも販売されてました。日本だけでなく、海外のファンも訪れていました。

「たま」は年間192万人だった乗客を、215万人に増加させ、客招きに貢献し、おととしには、社長代理へと昇進しました。驚異的な経済効果もあったようです。

ネットでの声

悲しみの声ばかりでした。中には、日本だけだけでなく海外の方のコメントもありました。本当にみんな、たまのこと好きだったんですね。。

たまの最期の言葉

みんなから愛された「たま」。頑張ったね。お疲れさま。ゆっくり休んでください。

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