泣ける 2016-04-19

「限界まで人命の為に働く」災害救助犬、彼らこそ小さなHERO

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今、twitterで話題に4枚の画像。力強く被災地を歩き、人命の為に限界まで働く「災害救助犬」。

twitter/mixdogjunによると、『がれきで脚を怪我しても、釘やガラスで血だらけになっても、決してひるむ事なく体力の限界まで探し続けるそう』です。見ているだけで頭がさがる画像4枚です。

災害救助犬1 source: 災害救助犬2 source: 災害救助犬3 source: 災害救助犬4 source:

その他のネットのコメント

  • ひたむきな彼らの姿に涙が出ました。
  • ほんとにありがとう!涙が出ます。感謝します。
  • 頭が下がります。涙零れます

頭があがりません。。本当に本当にありがとう。見ての通り、こちらのtwitterは2014年のものです。熊本地震の被災地で活躍している災害救助犬についても色々と考えさせられます。また、靴を履かせて欲しいとのコメントをいただきますが、『犬は足の裏(パッド)で多くの情報を収集していると言われています。その情報源を遮断してしまうと思わぬ事故を招くこともありブーツの使用に関しては十分に注意をしています。余りにも危険物が多く存在する場合には、災害救助犬の投入自体を制限する。(facebook/japanrescue1995)』状況に応じて判断しているそうだ。

今もなお熊本を中心とした被災地では数多くの人たちが戦っています。募金もしつつ、遠方より他になにかできることはないか模索中です。

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